カフェでの注文から会計まで、ひと通り
アプリでの実際の会話です。コーヒーを頼み、食べ物を頼み、お会計をお願いする。言えた目標から順にチェックが付いていきます。
音声をオンにしてお聴きください。
みんながつまずくところ:読める文字と、聞こえる音は別物です
フランス語の綴りと発音は、何世紀も前に袂を分かちました。語尾は消え、リエゾンで単語同士がつながり、日本語にはない鼻母音まで出てきます。メニューは読めるのに、店員が読み上げた瞬間に何ひとつ聞き取れない。多くの学習者がここで固まります。効くのは単語を増やすことではなく、耳と口を動かすことです。
フランス語で練習できる会話
- 店員が英語に切り替えてくるレストランで注文する
- 電車の切符を買い、何番線かを尋ねる
- パン屋や精肉店で、欲しいものを具体的に頼む
- 会話を止めずに「フランス語が下手で」と一言添える
- 近所の人と軽く世間話をする
リストにない場面は?状況を伝えれば、ConvoLive がその場でつくります。
まず言えるようになりたい3つのフレーズ
気の利いた表現より先に、誰もが必要になるのはこの3つです。
- On peut continuer en français ?
- フランス語のまま続けてもいいですか?
- Je ne suis pas sûr de comprendre
- ちゃんと理解できているか自信がありません
- Vous pouvez parler plus lentement ?
- もう少しゆっくり話していただけますか?
フランス語についてよくある質問
- ConvoLive はフランス語の発音にも役立ちますか?
- 発音の上達に要るものは二つです。好きなペースで真似できるお手本と、誰も待たせずに何度でも言い直せる場。その両方が手に入ります。
- フランス語で話しかけても英語に切り替えられてしまいます。どうすれば?
- たいていは、相手が切り替える気にならない速さで返せるかどうかです。これはプレッシャーの中で言葉が出るかという問題なので、いつも詰まってしまうやり取りを繰り返し練習するのが効きます。
